表題の言葉、「与えよ、されば与えられん」は昔から聖書の言葉として、また色々な方面から言われていることで、これもまた真理ですね。

ただ、表層の意味を捉えて、何か金や物を人に与えることだと考えたり、見返りを求めて与えることだと思う方もあるかも知れませんが、それは違いますよね。

この場合の与えよは、大きく考えると、神から与えられている「愛(無償の愛)」を相手(周り)に与えよと言うことですね。そうすれば、貴方には倍して神の大愛が注がれると言うことになります。

こうしたことを、より具体的に例の本『ありがとうございます』では解説されていますよ。下記をご覧下さい。