昨日、指圧の生徒さんで那須に住んでおられる絵描きさんから、アメリカのハップル望遠鏡で撮影された宇宙の写真がメールで送られてきました。

きーさんは何時も宇宙に意識を向けていますので、講習室にも同じくハップル望遠鏡で撮影された多くの写真を貼っています。

宇宙と言っても三次元の物質世界でのことですから、本来の意味での宇宙とは規模が違いますが、それでも広大無辺な宇宙空間が広がっています。

地球の属する太陽系、それと同様の太陽系が12集まり更なる大きい系を作り、またその系が12集まってより大きい系となって行くことを繰り返し広がって行きます。

そして、島宇宙と言われる大集団となり、そこには数千億個の星が属しているそうです。そうした島宇宙がまた無数にあるそうです。